| 文書 | 文書閲覧 | 文書閲覧 | 選択した文書をWebView形式で閲覧 | 必須 | ドキュメントガイド |
| | ドキュメント権限確認 | ユーザーが閲覧しようとしている文書に対するアクセス権限の検証 | 必須 | - |
| | DRM ドキュメント | DRMセキュリティ文書の閲覧可能 | 必須 | - |
| | MIPドキュメント | MIPセキュリティ文書の閲覧可能 | 特化 | - |
| | 一般文書 | 一般文書の閲覧が可能 | 必須 | - |
| 文書管理 | 文書全体リストの照会 | ユーザーがアクセス可能な文書をリスト形式で提供 | 必須 | - |
| | 文書の整列 | タイトル、日付、最近の閲覧順など、ユーザーが文書リストを希望する基準で並べ替え可能 | 選択 | - |
| | ドキュメント情報の確認 | 選択された文書のタイトル、種類、作成日などの詳細情報を確認できるポップアップを提供 | 選択 | - |
| | 文書の復元 | 削除された文書はゴミ箱から復元可能 | 選択 | - |
| | 文書削除 | アプリ内で文書を削除する(該当文書はゴミ箱に移動します) | 必須 | |
| | ドキュメント共有 (編集用) | DRM文書をMIP文書に変換して外部アプリと共有
- 条件付きポリシーで共有(ダウンロード)を許可されたDRM文書のみ可能
- 文書閲覧画面の上部バーに共有ボタンを表示
- MS Officeなどの外部アプリで編集可能
- 共有された文書はアプリの文書リストに保存されません | 特化 | |
| セキュリティ | 文書保護 | スクリーンキャプチャのブロック | OSポリシーにより画面キャプチャをブロック | 必須 | カスタムポリシーの設定 |
| | スクリーンマーキング | 文書閲覧時に画面にスクリーンマーキングを適用 | 特化 | カスタムポリシーの設定 |
| 条件付きポリシー | ユーザー | ユーザーの位置 | ユーザーの位置情報に基づくポリシー適用の可否確認 | 特化 | - |
| | ユーザー時間 | 時間に応じた政策の適用が可能 | 特化 | - |
| 文書 | 文書の種類 | 一般/DRM/MIPそれぞれの文書タイプに応じてポリシーの適用が可能 | 特化 | - |
| | 文書閲覧 | 文書とユーザーの条件に応じて文書の閲覧許可/禁止設定 | 特化 | - |
| | ドキュメントのダウンロード | DRM文書とMIP文書に限り、ダウンロードの許可/禁止設定 (DRM文書の場合、MIPラベルの指定が必要) | 特化 | - |
| | スクリーンマーキング | ドキュメントとユーザーの条件に応じてスクリーンマーキングの使用可否を設定 | 特化 | ※スクリーンキャプチャのブロック=> アプリ全体キャプチャ機能のブロック => 条件付きポリシー設定不可(文書ごと) |
| ログ | ログ送信 | 統合ログ送信 | ユーザーの閲覧および認証履歴などのユーザー統合ログ管理 | 必須 | - |
| ユーザー認証 | ログイン | Security365 ログイン | Security365 ユーザー認証を通じてログイン/ログアウトを実行 | 必須 | ログインガイド |
| ユーザー情報 | ユーザー情報の確認 | 現在ログインしているユーザー情報(ID、名前、所属など)をアプリ内で確認可能 | 選択 | - |
| システム | アプリ管理 | アップデート | アプリ接続時の案内メッセージとともに自動更新 | 必須 | |
| 文書管理 | ごみ箱 | リストから削除された文書を一定期間保管(永久削除、復元可能) | 選択 | カスタムポリシーの設定 |
| サーバー | 接続サーバー設定 | 文書セキュリティサーバーへの接続サーバーを設定する(IP/Port) | 選択 | 修正後、次回ログイン時に適用されます |